[Google Chrome stable 5.0]でアドオンの[Google Mail Checker Plus]がクラッシュ。
有効にならないので停止もできず、試しに[Google Chrome unstable 6.0]に入れ替えたところ正常に動作しました。
Fedora12に[Google Chrome]をインストールしました。
これは特に問題なくスムースに完了。
他のパソコンの[Google Chrome]と同期すると、ブックマークがすぐに使えて便利。
拡張機能も
webページショット – Webpage Screenshot Light - バージョン: 4.5.2.5
ScribeFire - バージョン: 1.2.0.0
RSS Subscription Extension(by Google) - バージョン: 2.1.2
Docs PDF/PowerPoint Viewer(by Google) - バージョン: 2
などを適用。
[Gmail Checker]が読込に失敗します。
[ScribeFire]はまだいまいちですが、一応入れておきます。
動作も軽くて結構気に入っています。
他の拡張機能も早く[Firefox]レベルになってくれるとうれしいです。
メインマシンのUbuntuではメインブラウザは[FireFox]を使っていますが、gOSではメインブラウザを[Google Chrome]にしたいと色々拡張機能を探しています。
一番重要なのがブログエディタの[ScribeFire]。
Google Chromeでも[ScribeFire for google chrome extensions]を使ってみましたが、かなり残念です。
画像のアップロードができません。
また、FireFox版のようにブラウザの下に表示ができません。
まだα版だそうで、今後に期待します。
Tags: Chrome, gOS, ScribeFire