言語を英語でセットアップしたのにフォルダ名が「文書」「音楽」「画像」「動画」と日本語です。
これを英語に変更しました。
端末から、
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
と入力し、確認のダイアログ画面で「Update Names」をクリック。
言語を英語でセットアップしたのにフォルダ名が「文書」「音楽」「画像」「動画」と日本語です。
これを英語に変更しました。
端末から、
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
と入力し、確認のダイアログ画面で「Update Names」をクリック。
不要になったDELLにUbuntu9.10をインストールして譲渡することにしました。
英語圏に行く予定なので英語でセットアップしています。
PC:DELL INSPIRON1150
HDD:40GB
Memory:256MB
CPU:Celeron 2.40GHz
Chipset:Intel 852GMV
インストール完了後、[Palimpsest Disk Utility]がディスクに不良セクタがあるとエラーを出します、63セクターも。
このパソコンはHDDを私が交換して、その後、WindowsXPで動いていました。
なんだかおかしいのでネットでググって見たところ、バグのようです。
Ubuntu 9.10 Karmic KoalaでSMARTがエラー?
一応、[Update Manager]でアップデートしてみました。
再起動後、起動できなくなりました(汗)。
諦めてVer.9.04をインストールしました。
今度は異常無しです。
wineでアンインストール済みのソフトがメニューには残ることがあって気持ち悪い。
ググって見たところ、ちゃんと対応策があったので記録。
Wineでアンインストールしてもメニューに残る件
/home/(ユーザ名)/.local/share/applications/wine/Programs
に残っているのを削除。
Tags: wine
Ubuntu9.10にUPしてから、日本語入力がIBusになり、一応慣れてみようと努力はしたのですが、やはりどうにも使い辛く、特にキーボードのテンキー側のEnterで日本語の変換の確定ができないのが不便でなりません。
使わない人は使わないでしょうが、数字をここで変換確定したいのです。
どこかで設定できるのではないかと探しましたが見当たらないので、諦めて「SCIM-ANTHY」に戻すことにしました。
[システム]-[システム管理]-[言語サポート]-[言語]を起動。
「キーボード入力に使うIMシステム」を「scim-bridge」に変更
次回ログインから有効。
ある日、UbuntuでFDドライブが使えないことに気づいた。
USB接続のFDDは使えますが、本体のFDドライブが認識されないのです。
ググって調べたところ、Ver.8.10から認識されなくなったそうです。
Ubuntu 8.10 でフロッピーディスクをマウントするには
Ubuntu Tips/Ubuntu 8.10 でフロッピーディスクをマウントするには
8.10以降のバージョンについては何も情報は見つかりませんでした。
もうFDは必要とされていないのでしょう。
でも、[場所]にはフロッピーディスクが表示されているし、何となく気持ちが悪い。
うちにもまだFDたくさんあるし・・・。
そこで試してみました。
上記の2つのサイトを参考に、
まず、[mt_floppy.sh]はホームフォルダに存在しました。
/etc/fstabにも「/dev/」で始まる行があるので、これをコメントアウト(念の為)。
$ sudo rm -R /media/floppy
/mediaにまだ「floppy0」があるので、これをリネーム(念の為)。
$ sudo sh ./mt_floppy.sh xxx(自分のユーザ名)
でマウント成功。
場所に「floppy0」が表示され、FDDが認識されました。
[システム管理]-[ディスク・ユーティリティ]には表示されませんが、一応使えるようになりました。
ランチャの作成は、
[パネルへ追加]-[カスタム・アプリケーションのランチャ]-[追加]
[名前]に[floppy]、[コマンド]に「 sh .floppy_mount.sh 」。
Ubuntu9.10にアップグレードしてから、ネットワークHDDへのアクセスが読み取り専用になってしまった。
管理者権限で開くか、smbで開けば書き込み可能なのだが、今度は日本語がONにできない。
ネットワークHDDのマウント
で、smbfsを導入して、fstabに自動mountを設定して使えていたのです。
sudo gedit /etc/fstab
で下記を記述して保存、再起動
//(HDDのIPアドレス)/share /media/HDD50/ smbfs codepage=cp932,iocharset=utf8,rw,defaults 0 0
どうもアクセス権が無いらしいということは分かるのだが、端末から、
sudo chown -R (自分のユーザ名) /media/HDD50
とするとそこで止まったようになってしまう(もしかしてすんごく時間がかかっている?)。
結局、下記の設定で書き込み可能となった。
//(HDDのIPアドレス)/share /media/HDD50/ smbfs codepage=cp932,iocharset=utf8,rw,uid=(自分のユーザ名),gid=(自分のユーザ名) defaults 0 0
下記のサイトで、uid、gidの設定というのが会ったので、試しに追加したところ解決した(感謝)。
UbuntuでLANDISK(HDL-GS500)のマウントまとめ
ネットワークのOS起動時自動マウント
Ubuntu9.04の時は無くてもできちゃったんですね。
で、これが解消したら、smbで開いても日本語がONになるようになりました。
Ubuntu9.10になって、新しい日本語入力システム[IBus]が標準になった。
これが「め」のキーを押すと、「/」になってしまう。
数回変換してやっと「・」。
これが耐えられないので変更。
iBusの設定を変えてみた
↑ここを参考にしました(感謝)。
/usr/share/ibus-anthy/engine/tables.pyを管理者権限で開き、
274行目を「u”/” : u”/“,」から「u”/” : u”・“,」に変更
アップデートで元に戻ってしまうようなので、ここに記録を残します。
Ubuntu 9.04で、日本語表示できず、バージョンダウンしても印刷ができず、使用を断念したReader。
今回、軽い気持ちでインストール。
[システム]-[システム管理]-[日本語環境セットアップ・ヘルパ]で入れられます。
すると、今度は正常に表示されました。
印刷もOKです。
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2月 26th, 2010 by marumi | No Comments | Filed in インストール・設定ブログで自分がコメントした記事に、レスがついていないか何度も確認に来るのは面倒です。
すぐにつけばまだ良いですが、数日経ってからだともう確認しきれません。
その手間を省いてくれるのがこのサービス「coComment」です。
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これかなり便利です。
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